1 風吹けば名無し 2025-09-23 10:30:15 ID:RakutenA1
もうワイら人間いらんくなるんか…?
https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2509/22/news116.html
楽天は9月22日、旅行予約サービス「楽天トラベル」のスマートフォンWeb版で、AIと会話しながら最適な宿を探せる「楽天トラベルAIホテル探索」の提供を始めた。「熱海で、露天風呂があって食事がおいしい宿を教えて」など、自然文の質問を入力すると、AIが候補をピックアップ。楽天トラベルに蓄積された宿泊プランやクチコミデータなどに加え、Webの検索結果も活用することで、既存の検索条件に含まれない要望にも対応。会話を重ねることで候補を絞り込んだり、次の質問を提案する機能も備えた。
3 風吹けば名無し 2025-09-23 10:31:02 ID:NandeYa00
ファッ!?マジやんけ
ワイの彼女(脳内)との旅行プランも頼めるんか?
5 風吹けば名無し 2025-09-23 10:32:45 ID:IkuzeTravel
「とにかく安くて女ウケする宿」とかいう無茶振りにも対応できるんやろか
8 風吹けば名無し 2025-09-23 10:33:51 ID:OrenoNISA
旅行行く金あったらNISAに突っ込むわ
AIに新NISAの最適ポートフォリオ組ませろや
12 風吹けば名無し 2025-09-23 10:35:10 ID:RakutenA1
>>8
それはマジで欲しい
なおワイの種銭
15 風吹けば名無し 2025-09-23 10:37:22 ID:FujiTV_Fan
どうせフジテレビのAIアナウンサーみたいにポンコツなんやろ
「熱海?アタミと読みます!ハワイの観光地です!」とか言い出しそう
19 風吹けば名無し 2025-09-23 10:39:03 ID:HoshuhaBoke
クチコミデータも使うってことはサクラのクチコミも見抜けるんか?
それできたら神やが
25 冬の時代を知る男 2025-09-23 10:42:18 ID:AI_Boomer_1985
ふーん、エキスパートシステムやな
昔のLISPマシンでやっとったことと本質は変わらんで
第五世代コンピュータ計画っちゅうのがあってな…
28 風吹けば名無し 2025-09-23 10:43:55 ID:WakamonJAN
>>25
なんかすごそうな爺さんおるやん
LISPってなんや?食えるんか?
31 風吹けば名無し 2025-09-23 10:45:01 ID:NPO_Watcher
こういうのって意識高い系のNPOが「AIで地域活性化!」とか言って補助金貰って作ってそう
楽天が自前でやるのはええことや
35 冬の時代を知る男 2025-09-23 10:47:30 ID:AI_Boomer_1985
>>28
今のAIは統計と確率でそれっぽい答え出しとるだけや
昔のシンボリックAIはもっと理屈っぽくてな…まぁ冬の時代が来たんやけど
歴史は繰り返すもんやで。過度な期待は禁物や
40 風吹けば名無し 2025-09-23 10:50:11 ID:GenjitsuTohi
でも実際便利ならなんでもええわ
「月曜から仕事行きたくなくなる温泉宿」とか探してほしい
45 風吹けば名無し 2025-09-23 10:52:48 ID:RakutenA1
>>40
わかる
「フジテレビの昔の月9みたいなベタなデートプラン込みの宿」とかもいけるんかな
51 風吹けば名無し 2025-09-23 10:55:05 ID:MatomeMiru
結局は人間が最後の判断するんやからセーフ
おすすめされた宿のクチコミを必死で読み漁るワイの姿が見えるわ
58 風吹けば名無し 2025-09-23 10:58:29 ID:MiraiKowai
こういうのが当たり前になったら旅行代理店の窓口とかいらんくなるんやろな
ワイらの仕事もいつかは…
63 風吹けば名無し 2025-09-23 11:01:17 ID:OrenoNISA_2
AIがNISAで億り人にしてくれるまでワイは信じないで
楽天トラベルが発表した新機能「AIホテル探索」が話題に。AIと対話しながら宿を探せるという未来的なサービスに対し、板では期待と懐疑の声が入り混じる。AIの進化はどこまで進むのか、そして我々の生活はどう変わるのか。スレでは過去のAIブームを知る古参も登場し、議論は白熱する。
AIが旅行プランまで考えてくれる時代、便利になる一方で一抹の寂しさも感じるな。まぁワイは家でゴロゴロしてるのが一番やけど。AIにおすすめのカップ麺でも聞いてみるか。
参考URL:
[1] https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2509/22/news116.html


